当研究室の大学院生が研究会で受賞しました🎉1月30日読了時間: 1分修士課程2年生の秋田夏見さんが,2025年12月6日に広島大学で行なわれた第33回非線形反応および協同現象研究会において「溶質キラリティーの違いが自発電位振動現象に及ぼす影響とその構造依存性」をポスター発表し,それに対して,ポスター賞を受賞しました。本研究は油水液膜系に含まれるキラリティの違いが界面電位に影響することを分子動力学計算から説明しました 。
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